40歳を過ぎたら、LDLコレステロールに要注意!
(動脈硬化と脂質異常症)


人気ブログランキング

日本人の約25%は脈硬化性疾患を含む心血管疾患で死亡

動脈硬化の進行

コレステロールは体に大切な脂質のひとつです。コレステロールには、善玉と悪玉が
あります。悪玉が血中で過剰に増えるとコレステロールが血管の壁に蓄積し血管を詰
まらせたり動脈硬化を進行させます。
この悪玉がLDLコレステロールです.

脂質異常症

血液中の悪玉のLDLコレステロールが多すぎる、あるいは、善玉のHDLコレステロー
ルが少なすぎるなどといった、血中の脂質の値が異常な状態を指します。悪玉のLDL
コレステロール値が高いほど、また善玉のHDLコレステロール値が低いほど、冠動脈
疾患の発症率は上昇します。

 

悪玉コレステロールの増加原因

偏った食習慣
運動不足
喫煙
飲酒
ストレス
睡眠不足

動脈硬化性疾患の予防

バランスのとれた規則正し食事
常住体重の維持
野菜・果物・海藻類の摂取
減塩
過度なアルコール摂取を控える
適度な運動(有酸素運動)

【ゴーヤミン】

国産で沖縄県のゴーヤをほぼ100%使用し国内で製造した安心・安全健康食品です


戦後30年間長寿を誇った沖縄の食生活に着目しました

弊社で4週間のヒトの臨床試験を実施した結果、「ゴーヤミン」のサラサラパワーが確認されました

成分への強いこだわりから特許申請中の独自に開発した方法で抽出しています

最高の成分をお届けするために産地、鮮度にこだわっています

飲みやすいソフトカプセルでお届けします

ゴーヤの栄養素とその特徴

分析結果によると、ビタミンCはトマトの5倍、キャベツの3倍含まれており、他にも
ビタミンEやミネラルなどの含有量が多いので栄養の宝庫ともいわれています。
またこのゴーヤに含まれるビタミンCは、他の植物に含まれるビタミンと異なり加熱し
ても壊れないという性質をもっています。

ゴーヤに関する関連公開特許公報

引用:生命科学関連特許情報

ゴーヤの種子粉末とアロエおよびニンニクの乾燥粉粒体とを重量比において略1:2:
2の割合いで混合した粉粒体組成物を主成分とする健康増進剤を提供する。 更なる実
施態様発明として、前記ゴーヤの種子を含む粉粒体組成物を飲料液に溶解ないし懸濁し
てなる液状健康増進飲料を提供する。 また更なる実施態様発明として、前記ゴーヤの
種子を含む粉粒体組成物を飲食可能な固形剤とともに錠剤状に成形加工した健康増進
用錠剤を提供する。

この発明の3種混合の健康増進剤は、これを一日1〜3回 間を置いて服用することに
より従来の栄養剤や健康食品よりも格段に優れた健康増進効果が得られるとともに、病
気の予防特に高い発ガン抑制効果が見られガンの予防に有効である他、発病したガンの
治療回復にも有効であることが実証されている。

発明者は本人の了解を得て抗ガン剤の服用を一時中断してもらい、本発明のゴーヤの種
子とアロエ・ニンニクからなる健康増進剤の服用を進めたところ、急激に健康が回復し、
2〜6ケ月経過後にはガンが略完全に治癒し、医師も驚いたという例を目のあたりに経
験した。 これらの例を以下に実証例として記述する。

実証例1 肺ガンの初期と診断され2〜3年の入院治療が必要であると診断された79
才の身内の女性に、本人の了解を得て健康増進剤として本発明によるゴーヤの種子粉末
約100gとアロエの葉を刻んだ粉体200g及びニンニクの茎葉部を細かく粉砕し
たもの200gを混合した粒状組成物を約500g試作し、これを一日朝夕5gづつ食
後に服用することを勧めてみた。

するとみるみる内に咳などの症状が治まり健康が改善されてきたので、病院で再検査を
受けたところ肺ガンはほぼ完全に治癒しているとの診断であり、後遺症も全くみられな
かった。 その後もこの混合組成物を朝1回程度服用を続けているが、健康状態は快調
であり元気に活動を続けている。